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イベントの春到来
 きょう2月19日、天間まちづくりセンターで「第25回天間梅まつり」が開かれました。地区まちづくり推進会議(加藤鶺陳后砲主催。天間地区は自分の所在区(鷹岡地区)の隣接地区で、招待状が届いていたので出席。「まつりという交流を通してまちづくり協調の輪を広げよう」、そんな思いと、まつり成功に向けての関係者の熱意が随所に光っていました。


 以下、開会式終了後、会場でショットした写真です。


    「梅まつり」とあって梅の盆栽の展示も…


     子供達によるよさこいパフォーマンスです 


    「梅」や「春」を書き上げた書道作品の展示

 
次週24日の日曜日には岩本山公園で岩松北地区まちづくり推進会議(大村悦朗議長)主催の「第13回岩松北梅まつり」が開かれます。

天間の梅まつり開催時の梅開花は三分咲き、次週の日曜日は満開になりかもしれません。


 

19日は、ふじさんめっせ(富士市産業交流展示場)を会場とした2月23日の『富士山の日』の記念イベント、「なんでも富士山2012」の最終日。で、天間の梅まつりの後、会場へ。


     来場者を迎える案内看板


 以下は会場でショットした写真ですが、イベント名通り、ホント、なんでもあり。こういうイベントは、目的を持たず、日がな一日、ぶらぶら、のんびりが一番ですが、次のスケジュールもあり、さっと見ただけ。ちょっと残念でしたが、気分は爽快でした。

 

「?」

 

駐車場でのこと、警備会社の方と思うのです、車の誘導がテキパキ。指示された駐車スペースに車を停め会場入口に向かうと「いらっしゃいませ」。帰りの際も「ありがとう、ございました」。で、「気分は爽快」。仕事に誇りを持つ尊さ、そんなことも感じた日でした。


         富士山のあれこれ作品


   来場者の注目を集めた「富士山溶岩流3次元マップ」


     会場には”富士山グッズ”がいっぱいでした


 
こちらは「3輪車 富士山の日グランプリレース」です。「どう富 
 士山と関係あるのかしらん」と思ったのですが、歓声交差、レーサ
 ー、ギャラリーとも大きく盛り上がっていました


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