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富士市議会2月定例会の一般質問に登壇しました

 会期中の富士市議会2月定例会は、きょう3月7日、前日に引き続いて一般質問が行われ、発言通告に基づき5人が登壇。自分、海野しょうぞうは、午前中の2番手で登壇しました。

 

 一般質問は、年4回開かれる定例会ごとに議員個々に与えられた発言権。今回は、『津波対策のレベル1をクリアしてレベル2に取り組むことを生かした都市PRと都市ブランド力の向上について』『地区単位のまちづくりのベースとなる情報共有に向けてのまちづくり新聞発行の体制整備について』の2項目を提示、市民に軸足を置いた市政に向けて幾つかの提案を絡めながら質問、市長らの答弁を得ました。

 

 一人の持ち時間は当局答弁を含めて1時間という中、所要した時間は50分。入念に準備したのですが、自己採点は「50点」。もう少し主張の明確化が必要、突っ込みがいま一つ、反省あるのみです。

 

 論戦の内容は富士市議会のウェヴサイトで録画中継しています。

 ご覧下さり、忌憚なきご意見を賜われば幸甚の至りです。

http://www.city.fuji.shizuoka.jp/shisei/rn2ola000001f052.html

 

 

(※)アップした写真は、一般質問の登壇、答弁する小長井義正市長、自席での再質問、配布した資料の順です。録画の画面からの写真撮影のため鮮明度が低くと済みません。

 

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