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屋根より高い鯉のぼりに溢れる家庭愛!

『こどもの日』の5月5日付けの購読ローカル紙の1面に富士山こどもの国の鯉のぼり、2面に岩松地区のW君宅の鯉のぼり写真が掲載されていました。

 W君は、幼稚園から中学まで遊び、学んだ? 幼馴染みで、五月の空に泳ぐ鯉のぼりに家庭愛の貴さ、そして気持ちを形で示すことの大切さも実感しています。

 

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 富士市議会議員選挙4日目の4月17日の事でした。出身地の岩松地区方面を遊説カーで回った、その途中、W君宅前の道路を通過。丁度、鯉のぼりを揚げる準備中で「きょうから」とのことでした。

 

 一人息子の長男、3人の孫男子、それをすべて泳がす鯉のぼり群は壮観で、毎年繰り返される4月中旬から5月下旬までの情景は、今では地域の風物詩となっています。

 

 気持ちの表現方法は、人それぞれで、W君の家族愛の表現は鯉のぼり。「自分は…」といえば「???…」で、自己反省を促される鯉のぼりです。

 

 W君の自宅住所は富士市松岡623番地の1。ナビに入力、遠くからも屋根よりも高く泳ぐ鯉のぼりを確認することができますよ。

 

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